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寝ても、立っても、座っても、坐骨神経痛のつらさこれで解消

【概 要】
 坐骨神経は、末梢神経のなかで最も太く長い神経です。第4、5腰椎神経と第1〜3仙骨神経からなり、梨状筋の下を通って大腿後面を下行し、膝の裏で総腓骨神経と脛骨神経に分かれます。つまり「坐骨神経痛」とは、坐骨神経が腰椎の隙間から出て骨盤をくぐり抜け、お尻の筋肉から顔を出す間のどこかで、圧迫されることによって発症する痛みやしびれのことを指します。「坐骨神経痛」の原因は、腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、腰椎分離症、腰椎すべり症、梨状筋症候群、など様々な病気が挙げられています。しかし、それらは全体の一部に過ぎません。そして、現代医学では痛みを一時的に抑える対症療法がおこなわれ、「坐骨神経痛」の根本的な治療法は確立されていないのです。
 本書では、東洋医学の「根本的な原因は体の内側にある」という観点から「坐骨神経痛」の改善法を捉え直しました。我々の身体に本来備わっている「自然治癒力」を回復することが症状克服の道であることを分かりやすく解説いたしました。また、監修者である農学博士・茅原紘先生のご協力のもと、「坐骨神経痛」の特徴的な症状に改善が期待できる天然成分を紹介しました。さらに、それらを実践して「坐骨神経痛」のつらい症状から解放された方々の声も紹介しています。

農学博士 茅原紘 監修
医療ジャーナリスト 多喜川久 著

寝ても、立っても、座っても、坐骨神経痛のつらさこれで解消

価格:

1,296円 (税込)

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